平成15年度の予算編成の手法が変わりました。

「積上げ方式」
 
「組織内分権型方式」
(分権型予算の定義)
各課からの予算要求に基づき、
財政課、市長査定で決定
各部長が枠配分された額で予算を
決定


平成15年度予算編成の基本的な市長の方針


166億5000万円(大枠)
《一般財源111億円+特定財源(市債、国・県補助金等)55億5000万円》
前年比-3.6%

一般財源の枠配分では  

詳しく知りたい方は

歳出予算目的別/性質別グラフ
新規・拡充主要事業の概要
一般会計予算の主な事業
補正予算について

人件費枠 2,469,776千円 総務部(3役、職員等の報酬含む)
義務的枠 3,543,334千円 広域費、公債費、債務負担等
標準事業枠 4,600,676千円 標準的に市民サービスをするための経費
(平成14年度事業費の88.9%)
重点事業枠 572,328千円 国・県に要望している補助事業等
施策提案枠 36,010千円 職員施策提案で実施する事業、他枠で処理できない事業の調整
事業調整枠 479,126千円

 

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